txt_head

お知らせ一覧

トピックス

先進医療B「自己細胞シートによる軟骨再生治療」が厚生労働省より承認されました。
平成29年度AMED「再生医療実用化研究事業」採択
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)「再生医療実用化研究事業」、研究開発課題名「同種細胞シートを用いた変形性膝関節症に対する再生医療の実現」が採択されました。
平成29年度AMED「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業」採択
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業」、研究開発課題名「同種軟骨細胞シートのための有効性品質評価手法の開発」が採択されました。
第1種再生医療等提供計画
「同種細胞シートによる関節治療を目指した臨床研究」
平成28年5月24日に提供計画が受理されました。
第2種再生医療等提供計画
「自己細胞シートによる軟骨再生治療」
平成28年3月11日に提供計画が受理されました。
ヒト幹細胞臨床研究
「同種細胞シートによる関節治療を目指した臨床研究」
厚生労働大臣通知(厚生労働省発医政0806第9号平成26年8月6日)により承認されました。

公開シンポジウム・講演会

AMED 再生医療実用化研究事業

「同種細胞シートを用いた変形性膝関節症に対する再生医療の実現」
令和元年11月22日(金)、フクラシア丸の内オアゾ(東京都千代田区)において、AMED再生医療実用化研究事業 公開シンポジウム・講演会「同種細胞シートを用いた変形性膝関節症に対する再生医療の実現」を開催いたしました。シンポジウムでは、再生医療の実現に向けてアカデミアと企業の立場から研究事業の取り組みなどが紹介され、また再生医療に関する講演が行われました。

本シンポジウム・講演会は、AMED再生医療実用化研究事業の一環として、AMEDとの協賛により東海大学医学部医学科外科学系整形外科学が開催したものです。会場には、大学ならびに企業等の研究者を中心に約100名が集まり、講演に熱心に耳を傾けるとともに、活発な質疑応答や議論が繰り広げられ、再生医療研究分野に関する研究者間の意見交換、交流の機会となりました。

▼当日のプログラムはこちら

市民公開講座

2016年12月16日
2016年度いせはら市民健康アカデミー(共催)
「細胞シートによる軟骨再生医療とロコモ予防法」
東海大学伊勢原校舎(医学部付属病院敷地内)

ページ先頭に戻る

患者様へ

膝関節疾患に対するPRP(多血小板血漿)治療

論文募集

日本における再生 医療の真実

動画で見る!同種細胞シート移植

当研究の紹介パンフレットができました

東海再生医療研究会の御案内

UMIN CTR